2012年04月30日

【映画】前田敦子、シミーズ姿で水浴び!森山未來高良健吾出演の映画「苦役列車」で古風なヒロイン熱演

1 :禿の月φ ★:2012/04/29(日) 03:10:56.91 ID:???P
中卒の異色作家・西村賢太の芥川賞受賞作を映画化した『苦役列車』の予告編が公開され、
映画オリジナルのヒロイン桜井康子にふんするAKB48の前田敦子が、下着の一種・シミーズ姿で
水浴びをするなどの渾身(こんしん)の演技が明らかになった。

 映画『苦役列車』は、原作者・西村のベストセラー私小説を映像化したもので、
「友達なし・お金なし・彼女なし」の3なしダメ男の生きざまをリアリティーたっぷりに描いた物語。
1986年が舞台で、中卒の日雇い労働者で主人公の北町貫多を演技派・森山未來が熱演。
共演に若手実力派の高良健吾と、人気絶頂期にAKB48卒業を発表した前田敦子を迎えている。

 前田が演じる古本屋の店員・康子は、時代設定から古風な女性で、
原作には登場しない映画版オリジナルのキャラクター。森山演じる貫多に思いを寄せられるヒロインだ。
貫多は、同僚・日下部正二(高良)を通して康子と友達になるのだが、今回公開された予告編には、
野外で貫多と正二が満面の笑みで水浴びをしているところに康子も加わるという、ダメ男の青春が感じられるシーンも。
(>>2以降に続きます)

ソース:シネマトゥデイ
http://www.cinematoday.jp/page/N0041683
画像:あっちゃん、ニッコリ笑顔でヒロイン熱演!このセーターを脱いで水浴び
http://s.cinematoday.jp/res/N0/04/16/v1335614557/N0041683_l.jpg
映画「苦役列車」予告編
動画◇http://www.youtube.com/watch?v=qVY0w2Saa04


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2012年04月26日

【野球-映画】日本ハムvsロッテ戦で貞子がノーバン始球式(画像あり)[04-25]

1 :ウインガーφ ★:2012/04/25(水) 18:36:09.27 ID:???0
日本ハムVsロッテ(25日、東京ドーム)の始球式に、
ホラー映画「貞子3D」に出演する「貞子」が登場した。

貞子が始球式を行うのがもちろん史上初。いつもの白い洋服に、
黒の長い髪の貞子は、マウンドから数歩前に出て大きく振りかぶると、
髪の毛で前が見えないにもかかわらず、捕手・鶴岡のミットに、
見事なノーバウンド投球。投げ終わった瞬間、
東京ドームのグラウンド上に、バタリと倒れこんだ。
これには日本ハム・栗山監督も、ベンチで複雑な表情を浮かべた。

2012.4.25 18:17
http://www.sanspo.com/baseball/news/20120425/fig12042518190001-n1.html

http://livedoor.3.blogimg.jp/jin115/imgs/b/c/bc94e388.jpg
http://livedoor.blogimg.jp/jin115/imgs/9/8/986b0ff0.jpg
http://livedoor.3.blogimg.jp/jin115/imgs/0/a/0a5cdda4.jpg

関連スレ:
【映画】ホラー映画「貞子3D」の舞台あいさつでついに貞子がしゃべった!「今度、イメチェンで田山さんみたいな髪形にしたい」
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1335191433/

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2012年04月24日

【映画】「13才までに見たい名作ベスト3」1位「サウンドオブミュージック」2位「E.T.」「スタンドバイミー」「となりのトトロ」

1 :禿の月φ ★:2012/04/23(月) 16:05:47.65 ID:???P
こども映画専門のポータルサイト「こども映画+(プラス)」(株式会社チャイルド・フィルム運営)が、
「13才までに見たい名作ベスト3」を発表した。映画を仕事にする総勢103名にアンケートを実施し、
邦画・洋画を問わず各3本を推薦してもらった上で決定したというベスト3には、名作の名にふさわしい作品が勢ぞろいしている。

 栄えある第1位に輝いたのは映画『サウンド・オブ・ミュージック』。戦争の影が忍び寄るオーストリアを舞台に、
家庭教師のマリアがその天真爛漫(らんまん)さで人々を変えていく姿を描いたミュージカルの傑作である。
推薦理由には、楽しみながら家族の大切さや戦争の愚かさについて知ることができることなどが挙げられている。

 第2位には『E.T.』『スタンド・バイ・ミー』『となりのトトロ』の3作品が並んだ。
いずれも、子どもと大人の視点から何度でも繰り返し観ることができる良作である。
また、今回のアンケートで選出された映画は全197作品。さすがは映画のプロだけあって、
特定の作品に票が集中することなくさまざまなジャンルの映画の名前が挙がった。
今後「こども映画+(プラス)」では投票のあった全197本のタイトルを公開していく予定なので、
そのリストを参考にして子どもたちの心をより豊かなものにする映画を鑑賞してみてはどうだろうか?

 「こども映画+(プラス)」は、日本で初めて「子ども映画」に特化したポータルサイト。
子どもたちにもっと多様で幅広い映画の世界に触れてほしいという思いから生まれた同サイトには、
子どものための映画データベータサービスや、発達心理学の専門家からの子どもとメディアに関する
アドバイスなど貴重なコンテンツが盛りだくさんとなっている。(編集部・市川遥)

ソース:シネマトゥデイ
http://www.cinematoday.jp/page/N0041496
画像:永遠の名作「サウンド・オブ・ミュージック」
http://s.cinematoday.jp/res/N0/04/14/v1335160081/N0041496_l.jpg


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